これは誰の仕業か?想定編そして完結へ

2020/06/06 ブログ

これは誰の仕業か? のシリーズを見て戴きありがとうございます。皆さんは誰の仕業か? は、想定出来ましたか?

そうです。駐車場に数多くのクルミの殻は
カラスの仕業だと想定します。
では何故? 割れていないクルミが転がっていたのでしょうか?
きっとカラスも何度も建物の屋上の近くから下の駐車場に向けて落として、割って、そして中の実を食べたかったのでしょうが、この割れなかったクルミはクルミ根性で割らせずに、きっと、、カラスに諦めさせたんでしょうね。そう思いませんか? 

それから、何故割れていたクルミの殻は、それはそれは綺麗に真っ二つに割れています。写真をみてください。まるで人間の知恵で刃物かで割ったように見えます。
でも頭の良いカラス、学習能力の向上で上からの落とし方、くわえ方の角度を考えて、落として真っ二つに割ったのではないかと思いませんか? それはそれはカラスが進化してきた賜物ではないかと想像します。本当にそうだとすると凄い生き物ですよね。真っ二つで綺麗ですもん。

もう一つ、カラスだと想定する理由は、ここグランクル藤井にお住いの方々は、共有スペ-スでは各自綺麗にお使い戴ける良い方々ばかりなんですよ。素晴らし自然と共有しています。只今2部屋空いておりますので、お住いになって実感してみてください。

以上、駐車場クルミ殻散乱事件の「これは誰の仕業?」は、カラスの仕業だと決めつけちゃいます。

シリーズ3までご覧いただきありがとうございました。次のシリ-ズにご期待ください。エリゼホームペ-ジへのアクセス、そして、ご意見等々をお待ちしております。

不動産部管理課より